本質を知るカラーカウンセリング

選んだ色でこんなことがわかるの!?

私が初めて「和み彩香カラーボトルカウンセリング」を受けたのは、2010年5月のこと。
一本目が桜色、二本目が牡丹色のボトルを選びました。

「人にやり過ぎるところがありますか?」
と聞かれた私は衝撃を受けました。

その頃の私は「誰かの役に立ちたい」「頑張りを認めて欲しい」という気持ちが大きく、
当時予備校の進路相談に携わっていましたが
「生徒に対してお世話しすぎじゃない?」とよく言われていました。

 

心の奥底にある想いに気づく

一本目の桜色が「認めてもらいたい」という私の顕在意識を表し
二本目の牡丹色が「多少無理をして頑張らないと、好きになってもらえない」
という心の奥底にある私の想い(潜在意識)を表していました。

自分の気持ちを知ってからは、仕事に対しての意識も変化が出始めました。
「これはやり過ぎかな」と思ったらストップして、気持ちを切り替えるように。
私が私に対して〝OK〟を出せるように心がけました。

和み彩香カラーボトルカウンセリングでは何となく気になる色、惹かれる色を選ぶだけ。
色から溢れる想いを読み解いて、〝本当の私〟を知ることができます。
心に浮かぶままにお話するだけで、あなただけの色物語が出来上がります。

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